世界NO.1技術を持つアップサイジング

AccessからSQL Serverへアップサイジング

世の中で最高に使いやすいシステムとは、業務に携わる方がご自身で作られたシステムです。 それを本格的なシステムに改良できたら、それがベストシステムであることに間違いありません。 それがアップサイジングという考え方です。
当社はこのアップサイジング技術で事実上No1の実績を持っており、マイクロソフトやデルと協業を推進しています。

他社とは異なる、第一人者として認められた当社ならではの特徴は以下のとおりです。

  1. 単純にパススルークエリを使い、リンクを張っただけのシステムをアップサイジングと言っている会社もあります。しかしこれでは処理速度の改善にはなりません。当社では豊富な経験を生かし、サーバ側で処理を行うことで高速処理ができるように変換するなど、最適な方法でこれを行っています。
  2. 当社では長年に渡って培ったノウハウを利用し、独自に開発した自動変換ツールである程度の変換を行い、開発工数を下げています。
  3. アップサイジングの見積もりの工数算出は、どこをどれだけ修正するかわからないため簡単には出せません。しかし当社では独自の自動算出ソフトを使い、明確に変換工数の算出を行っています。
  4. マイクロソフトのクラウドサービス Azure へのアップサイジングも世界に先駆けて、初めて成功させたのが当社です。詳細は下記バナーからご確認ください。
  5. Access 2013からアップサイジングウィザードという機能が無くなってしまいました。しかしながら当社ではそれを使わなくとも同様の処理方法でアップサイジングを行うことができます
  6. 逆にアップサイジングウィザードを利用してできた adp ファイルを、処理速度等の品質を損なうことなく accdb を利用したファイルに逆アップサイジングすることも可能です。もちろん Azure システムへの変更も可能です。

●日本マイクロソフト掲載事例1 ⇒ 株式会社プロテック様 (インフォース施工)
●日本マイクロソフト掲載事例2 ⇒ 株式会社浜松町リザベーションセンター様(インフォース施工)


アップサイジングすることのメリット

アップサイジングをするとどのようなメリットがあるのか、マンガでわかりやすく説明します。
(各画像をクリックすると大きい画像でみられます。)



今までお使いのAccessシステムの画面を殆ど変えず本格的C/Sシステムにできます。

データが増えても、処理速度が落ちません(約5億倍の処理能力があります)。

同時に複数がアクセスしてもきちんと交通整理をします。

バックアップを自動的にとることができます。

セキュリティーが強固になり、情報漏洩を防ぎます。

バラバラに管理されている Access のファイルを一元管理することができます。

アップサイジング後にサーバーをデータセンターで管理しシンクライアントも可能です。

情報分析を行うBI(ビジネスインテリジェンス)機能を活用することができます。

本社、営業所、工場、倉庫など離れた環境でのWANシステムを構築できます。

AccessからAzureへアップサイジング

AccessからAzureへのアップサイジング事例

現状打破激震 ご利用サイト

現状打破激震は、現在米国マイクロソフト本社と当社の間でプロジェクトが進行しているため、平成22年6月18日をもちまして販売、サンプルダウンロードを一時中止いた しました。 再販売については未定となっております。
今までご購入いただいたお客様には、引き続きサポート等行ってまいりますので、 お気軽にメール等でお問い合わせください。 また激震に関するお問い合わせにつきましては 03-5542-8787 submit@inforce.ne.jp 現状打破激震製品担当までお問い合わせください。

最新アップサイジングセミナー情報

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